orefolder.net ライター募集のお知らせ

|

orefolderでは、記事を書いて一緒にサイトを盛り上げてくれるライターを募集します。現在でも何人かがライターとして記事を書いていますが、もっと多くの人に記事を書いていただきたいと考えています。
一緒にサイトを作り上げ、Android界隈をより盛り上げることに、ぜひご協力ください。

募集する人材・書いて欲しい記事

orefolder.netは基本的にはAndroidスマートフォンに関する情報を掲載してるサイトです。一部はみ出てるものもありますが、基本的にはAndroidスマートフォンです。

スマホ本体や周辺機器のレビューや紹介、アプリの紹介、ホーム画面カスタマイズ、Androidの使い方など様々な内容があります。こういった内容の記事を書ける人ももちろん募集していますが、今あまり書いてない弱い分野を書ける人も大歓迎です。

  • キャッシュレス・スマホ決済関係のニュースや使い方など
  • 海外のAndroid端末ニュース
  • キャリアの料金関係
  • 特定メーカー担当

この辺りが書ける人を特に求めています。

必要な能力

  • 日本語を読める・書ける
  • 人に読ませることを意識して文章が書ける(書けるようになりたい)
  • メールで連絡が取れる
  • Slack・GoogleDriveが使える(抵抗がない)

このほか、多少の画像加工(指定した縦横ピクセル数への拡大縮小トリミング、文字入れ)ができたり、Wordpressへの直接入力ができるとより良いです。

報酬について

記事作成の報酬は、書いた記事のpvによります。
基本的に「記事公開日+7日間のpv数×1円」が報酬となります。(例えば9月12日に公開した記事の場合、9月12日から19日のpv数)
月に1回集計して、1ヶ月分をまとめてお支払いします。

なので、数をたくさん書けばそれだけ報酬も増えますし、バズったりしてpvが伸びればそれだけ報酬も増えます。

その他の特典

  • レビュー記事を書くことを前提に何かしらのガジェットを購入する場合、その購入金額の10%程度の補助費を出します。ただし事前に相談が必要で、可否はそのたびに決めます。
  • イヤホンや充電器など、メーカーから提供品のレビュー依頼が来ることもあるので、その場合はレビュー後の提供品はそのままもらえます。(貸与品の場合を除く)
  • 各種発表会などにorefolder.netとして参加できます。

記事投稿の流れ

SlackやTwitterで「こんな記事が書きたい」と相談。またはorefolderから執筆依頼することもあります。
実際に記事を書きます。書く方法、納品は以下の3つの方法があります。

  1. テキスト+画像をメールで送付
  2. Googleドキュメントに記事を書き、共有
  3. WordPressに直接入力

自分に合った方法で構いません。文と画像がこちらに来れば大丈夫です。

納品された記事をorefolder側で編集し、公開します。ニュース系の記事以外は多くの場合20時掲載となります。
月ごとに執筆記事のpv数を集計し、それに合わせて報酬をお支払いします。

応募

ここまで読んで、orefolderでの記事執筆に興味を持っていただけたら、下記フォームに必要事項を入力の上、ご応募ください。こちらで確認後、返信いたします。

応募後にテスト記事を1つ書いてもらうことになります。その記事とこれまでの実績などから、実際にお願いするかどうか、判断させていただきます。これまでの実績などがなくても、テスト記事で問題なければ大丈夫です。

Random Posts

NewsTab:カード型ウィジェットで表示するモダンなRSSリーダーアプリ
OPPO Reno A レビュー:4万円以下で買える防水・おサイフケータイ付きでほぼ欠点なしのスマホ
Xiaomi Redmi Go プレゼント企画!Twitterのフォロー&リツイートで応募完了
Snowman Battery Widget:雪だるまやサンタでバッテリー残量を表示するウィジェット
たったの59.99ドル!UMIDIGIがAndroid 10搭載のエントリースマホUMIDIGI A3Sを12月9日に発売!
祝10周年!Android 1.0のリリースから本日で10年です!
格安SIM (MVNO) の速度測定:2018年12月 その1 LINEモバイルではもう最速の夢は見られないのか
AQUOS R2 Compact SH-M09 の価格比較 mineo / 楽天モバイル / goo Simseller / ヨドバシカメラ など
Digital Clock Simple:ちょっとレトロな感じもするシンプルな時計ウィジェット
Pixel 3の画面保護フィルムを実際の写真付きで紹介レビューしている記事まとめ
格安SIM (MVNO) の速度測定:2018年11月 その1 ドコモ系なら今はDTI SIMに注目
BlackviewはMediaTek Dimensity 1000 5Gチップセットを搭載する世界初のタフネススマートフォンメーカーに
格安SIM (MVNO) の速度測定:2019年11月 その1 ワイモバイルの独走が続き、ほかは変化も少なく
Galaxy M20 キラー!? UMIDIGI Powerが139.99ドルでグローバル販売開始!
Led Zeppelin Clock Widget And Themes:レッド・ツェッペリンのバンドロゴを模した時計ウィジェット