UMIDIGI One Maxがプレセール開始!オフィシャルストア等で179.99ドルから

|

UMIDIGIのヒット端末であるUMIDIGI One Proをアップグレードした、UMIDIGI初の水滴型ノッチのフルビューディスプレイ搭載「UMIDIGI One Max」のプレオーダーがオフィシャルストアおよびライセンスストアにて開始されました。価格は179.99ドルからです。

UMIDIGI One Maxは光沢のある金属製のフレームと2.5Dガラスを両面に備え、6.3インチの19:9水滴ノッチのフルスクリーンディスプレイを搭載したスマートフォンです。非常に小さなノッチデザインにより、画面占有率は91.5%まで達しています。

高い画面比率とはまた別に、One Maxには128GBの大きなストレージと最新の4GBのLPDDR4X RAM(Helio P23 SoC)が搭載されており、ヘビーユーザーにとってスムーズなゲーム体験を提供します。

また、18Wの急速充電をサポートする4150mAhのバッテリーを搭載しており、15Wの急速ワイヤレス充電にも対応しています。さらに、カメラは12MP+5MPの背面デュアルカメラと16MPの高解像度セルフィーカメラを搭載しています。カラーはトワイライトとカーボンファイバーの2種類です。

UMIDIGI One Maxのアンボックス動画も公開されています。UMIDIGI One Maxの詳細については、動画をチェックし、UMIDIGI公式サイトをご覧ください。

参考情報

Random Posts

名前にcompactが付くスマートフォンの横幅は64-66mmでほぼ同じ-これが持ちやすさの最適解か
Just a Line:空間にお絵かきして10秒動画を作成できる未来的で面白いアプリ
ANDROID ICONで紹介したアイコンパック-細いライン系アイコン編 (2017.04.24)
朝の散歩用にちょうどいい!ワイヤレスイヤホン内蔵Bluetooth帽子がお気に入り
Font Viewer Plus:スマホ内にあるフォントをプレビューできるフォントビューワーアプリ
耳にすっぽり入れてスッキリ完全コードレス!片耳タイプのBluetoothイヤホン ZNT N1
Muviz:ナビゲーションバーの下にビジュアライザーを表示するアプリ
EDGES【ホーム画面定期コンテスト】
撮影した写真が勝手にGoogleマップに投稿される? 確認すべき設定と通知オフの方法
KLWPで3つの画面それぞれに違う壁紙画像を設定してスクロールさせる方法
OnePlus 5T 開封の儀:派手さはないもののメタルボディが気持ちいい
結局シンプルに落ち着く【ホーム画面コンテスト2017】
すかいらーくグループでフリーWi-Fiが使えるようになったのでガストで試してみた
格安SIM (MVNO) 速度比較 : 2017年10月その2 BIGLOBEモバイルタイプAはそこそこ速かった!?
Ulefone Gemini レビュー:ダブルカメラのボケは独特で、多機能なホームキーなど全体的にそこそこ