Nothing Phone (1)のように背面が透けてるように見える…見せたかったiPhoneケースを購入

2022年8月に日本でも発売された、背面がスケルトン仕様のスマホ「Nothing Phone (1)」。この透けてる背面を模したスマホケースがAliExpressにあったので買ってみました。

とりあえず見かけたのがiPhone用しかなかったのでiPhone 13 mini用を購入しました。

何も電話1というのは、単に日本語に直訳されてるだけで、英語にすればNothing Phone (1)のことです。

Nothing Phone (1)風ケースが届いた

注文したのが8月19日で届いたのが9月6日。半月ほどで届きました。Fashion caseです。

実際のモノを見てみると…思った以上にコレジャナイ感というか、まるで印刷した紙を貼っただけ、みたいに見えます。しかも解像度が粗いのでよけいにコピー感が…。

裏側から見ると、まぁ普通のTPUケースですね。

NothingではなくSOMETHINGです。

ケースの見えるところにこういうの、印刷しなくてもいいのに…。

iPhone 13 miniに装着してみた

実際に装着してみても、やはりただそういう印刷をしたケースにしか見えませんね。

ボタン部分は覆うタイプ。

ストラップホールがあるのは嬉しい人には嬉しいポイント。

まとめ:まぁこんなもの?

600円弱のケースですし、まぁこんなものでしょう。ある意味期待通りのクオリティというかなんというか…。透明感というものがないせいか、スケルトンを模したということも忘れてしまいます。透明のケースの下に印刷した紙を挟んだほうがまだ透け感あったかもしれませんね。

もっとちゃんとした?スキンシールやケースがあるようです。

今回買ったのは、このスキンシールをコピーして印刷したもの…なのかな?オススメではありません!

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OREFOLDER編集長。
1979年静岡県清水市生まれ、現静岡市清水区在住。

様々な巡り合わせから、このサイト1本で生活してる氷河期世代の一人。ガジェットに限らず広く浅く様々なものに興味があります。
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