格安SIM(MVNO)19回線の速度測定:2021年2月上旬 全体的な速度は良いが落ちてきてるSIMに要注意

キャリアに比べて月額料金が安くて人気なのが「格安SIM」です。格安SIMはたくさんの会社があり、速度や使いやすさ、機能は異なってきます。その中でも最もわかりやすく比較できる重要なものが「通信速度」です。

OREFOLDERでは月に2回、主だったMVNOの格安SIMをスピードテストアプリを使って実際に速度測定し、比較しています。あくまで個人レベルでの測定になりますが、格安SIM選びの参考になれば幸いです。

今回は2021年2月上旬編です。実際に使用した格安SIMは19種類で、茨城県つくば市にて通勤時間帯やお昼の混雑時間帯に測定しています。なお、これらのSIMはすべて個人で実際に契約しているものであり、特定の会社等から提供を受けたものではありません。

今回のポイント
  • 緊急事態宣言の影響で全体的に上々
  • b-mobileドコモ回線が落ちてきてる
  • IIJmioのau回線がいい感じをキープ

今回の測定は2月4日-5日に行いました。新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、政府による緊急事態宣言が出され、測定した茨城県でも独自に緊急事態宣言が出されており外出自粛などが行われています。(2月28日まで延長されました。)このような状況もあり、普段よりも外に出ている人が少ないのか、全体的には速度が上がっているように見えます。

測定方法など

測定方法

測定は以下のようにして行いました。

日時
2021年2月4,5日(4日12時・19時、5日8時・12時の4回実施)
場所
茨城県つくば市
測定アプリ
Speedtest.net
5GMARK
測定方法
SIMごとに3回ずつ測定し、(3回の合計値+中央値×2)/5を値とする。それとは別に昼に5GMARKでのフルテスト
使用端末とSIM
IIJmio-D Galaxy S8
y.u mobile Pixel 3
OCNモバイルONE(新コース) AQUOS sense3
BIGLOBE-D ZenFone 7
b-mobile-D Atom L
日本通信SIM Pixel 3a
DTI SIM UMIDIGI X
nuroモバイル-D moto g8
mineo-D Pixel 4a
UQ-mobile Essential Phone
mineo-A ZenFone 5
IIJmio-A AQUOS R Compact
BIGLOBE-A Redmi Note 9S
nuroモバイル-A AQUOS R2 Compact
ワイモバイル Pixel 5
nuroモバイル-S Pixel 4
b-mobile-S G8X ThinQ
mineo-S AQUOS Sense plus
LINEモバイル-S Android One X2

測定の正確さや意義について

さすがに端末1台で19枚のSIMを入れ替えするのは困難なので、複数の端末を使っています。違う端末を使っては比べる意味が無いとお考えの方は、そういうものとして見てください。

また、測定用アプリや測定環境など、もっと正確なものがあると考える方もいらっしゃるでしょうが、ある程度の妥協を重ねて今の形になっています。これらについても、意味が無いとお考えの方はそういうものとして見てください。
(基本的に、多くの人が使っていて自分の場合と比べやすく、またパッと見で分かりやすいものを選んでます。正確性などを考えればもっとやり方はありますし、そうやっているサイトもほかにたくさんあります。ぜひそういったより正確なデータもご覧ください。)

測定アプリについて

現在は『Speedtest.net』と『5GMARK』の2つのアプリを使って測定しています。『Speedtest.net』は広く使われているメジャーな測定アプリです。しかし、このアプリだけだと実際の利用における体感速度と離れた結果が出る格安SIMが出てきました。

『5GMARK』のフルテストはYouTube動画やウェブページなどの読み込みをテストに組み入れており、より実際の使用環境に近い形でのテストが可能です。ただし通信量も多いので、当サイトの測定では『5GMARK』は昼に1回のみ行っています。

朝:8時15分~25分ごろ

DOWN (Mbps) UP (Mbps) PING (ms)
IIJmio-D 45.88 11.63 29.6
y.u mobile 111.40 12.00 32.6
OCNモバイルONE 66.42 15.78 51.2
BIGLOBE-D 4.00 12.64 45.2
b-mobile-D 26.70 12.52 65.8
日本通信SIM 71.26 10.56 38.4
DTI SIM 29.26 12.35 37.4
nuroモバイル-D 21.68 8.46 33.2
mineo-D 82.46 28.40 54.0
UQ mobile 21.62 9.45 30.2
mineo-A 20.70 5.85 37.0
IIJmio-A 18.83 8.17 39.6
BIGLOBE-A 15.60 4.05 28.6
nuroモバイル-A 10.02 6.07 27.8
ワイモバイル 35.42 9.32 18.0
nuroモバイル-S 8.61 11.72 19.0
b-mobile-S 38.98 10.26 44.6
mineo-S 25.34 14.06 59.0
LINEモバイル-S 28.38 16.28 46.0

朝は通勤時間帯ということもあり比較的混雑する時間帯です。だいたい3Mbps以上出ていれば特に不満なく通信できると思いますが、今回もすべてのSIMがそれをクリアしています。

最近は朝も混雑がそれほどではなくなっていましたが、緊急事態宣言もあって、より速度が出るようになってます。

昼:12時15分~25分ごろ

DOWN (Mbps) UP (Mbps) PING (ms)
IIJmio-D 0.66 13.10 89.2
y.u mobile 11.84 13.28 83.4
OCNモバイルONE 20.70 8.37 46.6
BIGLOBE-D 1.88 5.20 46.2
b-mobile-D 1.29 12.44 678.2
日本通信SIM 5.72 9.47 670.2
DTI SIM 0.41 7.25 39.2
nuroモバイル-D 1.21 9.70 56.8
mineo-D 1.74 15.00 82.2
UQ mobile 18.12 4.16 29.4
mineo-A 1.67 5.96 76.2
IIJmio-A 7.16 3.77 43.4
BIGLOBE-A 1.07 3.47 31.2
nuroモバイル-A 2.69 4.14 33.6
ワイモバイル 42.60 9.13 17.8
nuroモバイル-S 1.02 11.03 19.8
b-mobile-S 21.20 8.83 19.0
mineo-S 1.30 9.95 84.6
LINEモバイル-S 5.25 12.42 46.4

平日の昼は、一番速度が落ち込む時間帯です。さすがにこの時間帯は全体的に厳しい結果となっており、十分に速いところと遅いところがくっきり分かれます。
ただ今回はやはり全体的にいつもよりも良い値を出してますね。1Mbpsに届かなかったのは2つだけです。

お昼は遅いものとして諦めるのも手ですが、お昼に外でスマホを使うことが多い人は、できれば昼でも3Mbps以上出てる格安SIMを選んだほうがいいでしょう。だいたい1Mbpsを切るとかなりツラいです。ここで1Mbpsを安定して超えられるかどうかで体感はかなり変わります。

ドコモ系ではOCNモバイルONEが相変わらず速いです。このほかy.u mobileと日本通信SIMが十分な速度を出しています。いつもは速いb-mobileがちょっと落ちてしまいました。

au系は測定地域が回線弱くて速度が出にくいのですが、UQ mobileは18.12Mbpsと安心できる速度を維持、その他はIIJmioが7.16Mbpsと意外と健闘します。最近だんだん良くなってきてる気がします。

ソフトバンク回線を見るとサブブランドのワイモバイルは別格で余裕の30Mbps超え。あとはb-mobileが21.2Mbpsと速く、LINEモバイルも5.25Mbpsとなかなかのものです。LINEモバイルはソフトバンク回線だけは速いんですよね。

夕方:18時30分~45分ごろ

DOWN (Mbps) UP (Mbps) PING (ms)
IIJmio-D 15.66 14.33 63.2
y.u mobile 28.06 16.84 39.0
OCNモバイルONE 38.08 12.98 50.2
BIGLOBE-D 3.74 14.60 44.2
b-mobile-D 32.24 17.68 278.8
日本通信SIM 5.74 11.78 349.4
DTI SIM 16.76 7.02 41.0
nuroモバイル-D 16.38 11.11 46.2
mineo-D 88.74 15.20 53.8
UQ mobile 11.87 4.09 28.4
mineo-A 26.54 4.68 38.0
IIJmio-A 10.89 6.15 45.0
BIGLOBE-A 17.90 7.46 28.6
nuroモバイル-A 10.94 3.27 27.0
ワイモバイル 31.86 8.08 17.8
nuroモバイル-S 4.30 11.68 23.8
b-mobile-S 16.00 8.61 21.0
mineo-S 19.54 7.58 59.8
LINEモバイル-S 22.44 8.39 45.6

この時間帯も家に帰る人などが多く、混雑時間帯の1つでした。しかし最近はどのSIMも十分な速度が出るようになっています。だいたい朝と似たような傾向で、そこまで遅いところはほとんどありません。
逆に言えば、朝もこの時間も遅い格安SIMは速さに期待しないほうが良いです。

時間帯別グラフ

グラフで見ると全体的に良くなってるのがわかりますね。朝夕がめちゃくちゃ速いのに昼だけガクンと遅くなってV字型なのばかりですが、まぁ仕方ないですね。そういうところのSIMは、スピードテストの結果がSNSやウェブの記事で回ってきても、測定時間をよく確かめるようにしましょう。

DOWN 8時 12時 18時
IIJmio-D 45.88 0.66 15.66
y.u mobile 111.40 11.84 28.06
OCNモバイルONE 66.42 20.70 38.08
BIGLOBE-D 4.00 1.88 3.74
b-mobile-D 26.70 1.29 32.24
日本通信 71.26 5.72 5.74
DTI SIM 29.26 0.41 16.76
nuroモバイル-D 21.68 1.21 16.38
mineo-D 82.46 1.74 88.74
UQ mobile 21.62 18.12 11.87
mineo-A 20.70 1.67 26.54
IIJmio-A 18.83 7.16 10.89
BIGLOBE-A 15.60 1.07 17.90
nuroモバイル-A 10.02 2.69 10.94
ワイモバイル 35.42 42.60 31.86
nuroモバイル-S 8.61 1.02 4.30
b-mobile-S 38.98 21.20 16.00
mineo-S 25.34 1.30 19.54
LINEモバイル-S 28.38 5.25 22.44
左:mineo(D) 中:nuroモバイル(A) 右:ワイモバイル(S)

もう1つ、5GMARKの結果をみてみましょう。

昼:5GMARK結果

POINT DOWN
(Mbps)
UP
(Mbps)
PING
(ms)
YouTube
(s)
WEB
(s)
IIJmio-D 1613 0.5 9.01 103 4.2
y.u mobile 20755 44.4 6.43 59 2.1
OCNモバイルONE 8200 13.2 9.96 42 3.7 4.8
BIGLOBE-D 175 0.3 4.7 105 4.1
b-mobile-D 1843 1.8 7.35 412 3.5 7.1
日本通信 8627 15.0 12.9 505 2.6 6.8
DTI SIM 2968 0.2 16.84 100 3.8
nuroモバイル-D 3839 5.8 3.68 89 7.6 3.2
mineo-D 2682 0.4 12.84 96 2.9
UQ mobile 5736 8.5 3.13 58 4.8 1.7
mineo-A 304 0.4 1.53 82 2.3
IIJmio-A 7681 9.8 7.71 70 2.3 2.6
BIGLOBE-A 1358 0.9 6.81 47 5.3
nuroモバイル-A 1686 2.5 3.93 60 26.8 2.7
ワイモバイル 13459 19.8 5.13 30 3.2 1.3
nuroモバイル-S 1826 0.0 7.31 35 9.2 1.6
b-mobile-S 8599 11.9 6 63 4.5 1.7
mineo-S 2921 0.7 16.59 140 4.1
LINEモバイル-S 5018 4.2 10.89 67 7.2 2.8

5GMARKでは通常のスピードテストのほかにYouTube動画や各種ウェブサイトを読み込んでそれをポイントに反映させます。表中の「-」はタイムアウトで、時間内に読み込み完了できなかったことを示します。昼の時間帯にYouTube動画を読み込みできたドコモ系SIMは少なく、ここがポイントに大きく響いているようです。

今回もほとんどのSIMが1000ptを超えました。普段は3桁になることが多いので、やはり緊急事態宣言の影響はあるようです。

左:OCNモバイルONEの(D) 中:IIJmio(A) 右:mineo(S)

なお、この5GMARKでもその値が絶対なわけではないので、適当に考えていたほうが良いとは思います。YouTubeが読み込めるかどうかでもだいぶポイント変わりそうですし。お昼のポイントが4桁に届けばちゃんと使える、500以下は使えたもんじゃない…くらいの感覚でいいでしょう。(3桁のポイント内での優劣は誤差のようなものです。あてにはなりません。)

やはりこの5GMARKで見ると速いところは速い、遅いところは遅いという差がハッキリわかります。1000ポイント以上あればそう困ることはないと思います。そのラインがだいたいの基準と思ったほうがいいでしょう。

格安SIM速度ランキング 2021年2月前半

今回の測定結果をランキング化してみました。

1位 ワイモバイル 178.28 pt
2位 y.u mobile 154.56 pt
3位 OCNモバイルONE 120.88 pt
4位 b-mobile-S 103.66 pt
5位 mineo-D 81.76 pt
6位 UQ mobile 77.82 pt
7位 日本通信 73.85 pt
8位 IIJmio-A 55.40 pt
9位 LINEモバイル-S 50.17 pt
10位 b-mobile-D 32.94 pt
11位 IIJmio-D 31.65 pt
12位 nuroモバイル-D 31.06 pt
13位 mineo-S 30.94 pt
14位 DTI SIM 29.32 pt
15位 mineo-A 24.09 pt
16位 nuroモバイル-A 20.72 pt
17位 BIGLOBE-A 20.60 pt
18位 nuroモバイル-S 13.81 pt
19位 BIGLOBE-D 8.37 pt

ポイントの算出方法は以下の通りです。昼の速度を重視してます。

(朝の下り速度 ÷ 2.5) + (昼の下り速度 × 2.5) + (夜の下り速度 ÷ 2.5) + (4Gmarkのポイント ÷ 300)

実感とそれほど違いは無いと思います。

上位3つはほぼ同じですね。よくわからないほど速かったy.u mobileは一時期に比べると落ちたもののトップレベルで速さを維持してます。ポイント的には上下動いてますが、まぁそこまで心配することもないでしょう。OCNモバイルONEも一時期落ちてたのがまた上がりつつあります。

なお、これはあくまで速度のみのランキングなので、それぞれの格安SIMにある速度以外の魅力も忘れないようにしてください。

icon-orefolder

全体的には緊急事態宣言の影響で速くなっているようです。ただ上位は逆に落ちており、差が縮まってます。1月下旬もこの傾向だったのですが、興味深いです。

2021年2月に速度測定結果が速かった格安SIM

y.u mobile

8時 12時 18時 5Gmark
ドコモ回線 111.40 11.84 28.06 20755

前回もそうでしたが、昼の速度が落ちてきました。朝夕は爆速なのですが、ユーザーが増えてきたのでしょうか。これが5Mbpsを切ってきたら、けっこう危ないかもですね。

3月からは値下げが発表されました。また、新規で音声SIMを申し込むと約1年分が実質0円になるキャッシュバックキャンペーンも開催中です。y.u mobileのレビュー記事にも書きましたが、当サイトのリンクを経由して申し込むとキャッシュバック額が増額されます。音声SIM使って13ヶ月後になんと23,000円キャッシュバック!どうぞご利用ください。

y.u mobile
公式サイトはこちら >

ワイモバイル

8時 12時 18時 5Gmark
ソフトバンク回線 35.42 42.60 31.86 13459

ワイモバイルは一般的な格安SIMとは違いますが、やはり速さと価格のバランスが取れています。

月によって、また測定ごとにわりとバラツキはありますが、全体的に高速を保っており、混雑時間帯の影響というものがほとんどないように感じます。速さで選ぶなら、ワイモバイルはかなり良いです。現在の私のメイン回線もワイモバイルです。

Y!mobile
公式サイトはこちら >

UQ mobile

8時 12時 18時 5Gmark
au回線 21.62 18.12 11.87 5736

UQ mobileもauに編入されたのでauのサブブランドであり一般的な格安SIMとは違います。
測定しているうちの周辺がUQ mobile弱いようで、他のサイトに比べると遅く感じます。が、昼でも速度はほとんど変わらず十分な速度が出てるのがGoodです。この安定感が魅力ですね。

2月から始まった「くりこしプラン」はかなり魅力的です。普通のMVNOと同じくらいの価格で普通以上の品質、これはヤバいですよ。

UQ mobile
公式サイトはこちら >

OCNモバイルONE

8時 12時 18時 5Gmark
ドコモ回線 66.42 20.70 38.08 8200

なんだかんだ新コースが始まって約1年が経ちました。速度をそれほど落とすことなく安定して速いです。ドコモ系の中では一番オススメできる格安SIMです。端末セットでかなりお得になることもあるので、乗り換え先としてはかなり良い候補だと思います。

ドコモはサブブランドがありませんが、このOCNモバイルONEがその代わりのような役割を果たしてきてる気がします。そう思うくらいに速度が安定して速いです。

OCN モバイル ONE
公式サイトはこちら >

b-mobile

8時 12時 18時 5Gmark
ドコモ回線 26.70 1.29 32.24 1843
日本通信 71.26 5.72 5.74 8627
ソフトバンク回線 38.98 21.20 16.00 8599

ソフトバンク回線は良いのですが、今回はドコモ回線と日本通信SIMでお昼時にかなり落ちてしまいました。ちょっと心配ですね。

b-mobileはわりと昔の評判などで遅いと思ってる人も多いのですが、今は地味に悪くないんですよ。

IIJmio

8時 12時 18時 5Gmark
ドコモ回線 45.88 0.66 15.66 1613
au回線 18.83 7.16 10.89 7681

IIJmioは最近au回線がいい感じになってきています。お昼時も含め全体的に速度が上がってますね。まぁIIJなのでそのうち調整されてきそうな気はしますが…。

IIJmio
公式サイトはこちら >

色々見て判断を

この記事ではそれぞれの格安SIMの速度を比較していますが、格安SIMの選択の基準は速度だけではありません。なので今どれがオススメかと考えると、絶対にこれ!と言えるものはありません。個々人の使い方によるのではないかと思います。昼間使わなければ、速度がそこまで落ちることもないでしょうし。それよりも各MVNOの施策や機能を見たほうがいいかもしれません。速度比較はあくまで検討するための材料の1つです。

MVNOの速度はけっこう浮き沈みがあります。その時々で最新の速度測定結果は把握しておきたいですね。場所などでも変わるものなので、できれば1つの数字に一喜一憂せずに、複数の結果を眺めてなんとなくの各社の傾向を掴んでもらえばと思います。

当サイト以外でも定期的に計測しているサイトがありますので、そちらも参考にしてみてください。

また、こうしたブログ等での計測報告以外でも、独自アプリで自動速度計測して掲載しているサイトもあります。

こちらは毎日1時間ごと(お昼は15分ごと)に計測して公開しています。すごい!


OREFOLDERでは今後も月2回程度で測定していきたいと思っています。

過去1年の速度測定記事は以下からどうぞ。

OREFOLDERの最新情報をお届けします