MVNO/格安SIM

格安SIMのスピードテスト【2020年11月前半】y.u mobileが落ち着いてきた(でもまだ速い)

MVNO・格安SIMの定期速度測定スピードテストと比較、2020年11月前半編です。

キャリアに比べて通信料金が安くて人気な「格安SIM」ですが、その種類によって速度や使いやすさ、機能は異なってきます。その中でも最もわかりやすく比較できる重要なものが「通信速度」です。OREFOLDERでは月に2回、主だったMVNOのSIMをスピードテストアプリを使って実際に速度を比較しています。あくまで個人レベルでの測定になりますが、格安SIM選びの参考になれば幸いです。

今回の測定に使用したSIMは21種類です。

今回のポイント
  • y.u mobileが落ち着いてきた
  • nuroモバイルのドコモ回線・au回線が良い感じに
  • OCNモバイルONEもいい感じ
icon-orefolder

前回まで爆速だったy.u mobileがだいぶ落ち着きました。まだまだ速いですけどね。これくらいのほうがなんか安心します。

測定方法など

測定に関する説明あれこれ(タップで開きます)

測定方法

測定は以下のようにして行いました。

日時
2020年11月4,5日(4日12時・19時、5日8時・12時の4回実施)
場所
茨城県つくば市
測定アプリ
Speedtest.net
5GMARK
測定方法
SIMごとに3回ずつ測定し、(3回の合計値+中央値×2)/5を値とする。それとは別に昼に5GMARKでのフルテスト
使用端末とSIM
IIJmio-D Galaxy S8
y.u mobile Pixel 3
LINEモバイル-D Pixel 3a
OCNモバイルONE(新コース) AQUOS sense3
BIGLOBE-D Xperia XZ
NifMo ZenFone 7
b-mobile-D Atom L
DTI SIM UMIDIGI X
nuroモバイル-D moto g8
mineo-D Pixel 4a
mineo-A ZenFone 5
UQ-mobile Xperia XZ1
IIJmio-A AQUOS R Compact
BIGLOBE-A Redmi Note 9S
LINEモバイル-A Essential Phone
nuroモバイル-A AQUOS R2 Compact
ワイモバイル Pixel 5
nuroモバイル-S Pixel 4
b-mobile-S G8X ThinQ
LINEモバイル-S Android One X2
mineo-S AQUOS Sense plus

測定の正確さや意義について

さすがに端末1台で21枚のSIMを入れ替えするのは困難なので、複数の端末を使っています。違う端末を使っては比べる意味が無いとお考えの方は、そういうものとして見てください。

また、測定用アプリや測定環境など、もっと正確なものがあると考える方もいらっしゃるでしょうが、ある程度の妥協を重ねて今の形になっています。これらについても、意味が無いとお考えの方はそういうものとして見てください。
(基本的に、多くの人が使っていて自分の場合と比べやすく、またパッと見で分かりやすいものを選んでます。正確性などを考えればもっとやり方はありますし、そうやっているサイトもほかにたくさんあります。ぜひそういったより正確なデータもご覧ください。)

測定アプリについて

現在は『Speedtest.net』と『5GMARK』の2つのアプリを使って測定しています。『Speedtest.net』は広く使われているメジャーな測定アプリです。しかし、このアプリだけだと実際の利用における体感速度と離れた結果が出る格安SIMが出てきました。

『5GMARK』のフルテストはYouTube動画やウェブページなどの読み込みをテストに組み入れており、より実際の使用環境に近い形でのテストが可能です。ただし通信量も多いので、当サイトの測定では『5GMARK』は昼に1回のみ行っています。

朝:8時15分~25分ごろ

DOWN (Mbps) UP (Mbps) PING (ms)
IIJmio-D 17.94 8.09 62.2
y.u mobile 28.26 14.28 34.4
LINEモバイル-D 2.06 18.66 54.8
OCNモバイルONE 54.78 11.89 52.0
BIGLOBE-D 5.70 12.76 35.2
NifMo 13.01 14.14 67.4
b-mobile-D 34.06 11.85 33.2
DTI SIM 19.36 7.00 36.4
nuroモバイル-D 13.22 11.59 42.2
mineo-D 8.57 17.20 85.0
UQ mobile 7.42 3.17 29.2
mineo-A 6.22 3.03 80.0
IIJmio-A 16.88 8.67 45.8
BIGLOBE-A 15.12 3.91 27.8
LINEモバイル-A 1.84 4.12 31.8
nuroモバイル-A 21.94 4.40 28.6
ワイモバイル 51.56 7.97 18.0
nuroモバイル-S 3.11 9.83 43.8
b-mobile-S 42.48 5.47 41.2
LINEモバイル-S 12.31 7.26 51.4
mineo-S 22.12 7.62 51.6

朝は通勤時間帯ということもあり比較的混雑する時間帯です。だいたい3Mbps以上出ていれば特に不満なく通信できると思います。
地域差もあるでしょうが、全体的に問題ない速度が出ています。(一部を除く)

昼:12時15分~25分ごろ

DOWN (Mbps) UP (Mbps) PING (ms)
IIJmio-D 0.60 11.12 96.2
y.u mobile 15.28 16.44 34.0
LINEモバイル-D 0.72 9.15 77.0
OCNモバイルONE 19.90 13.48 51.2
BIGLOBE-D 1.85 6.29 69.6
NifMo 0.94 6.08 74.6
b-mobile-D 14.96 9.17 424.0
DTI SIM 0.37 10.33 36.2
nuroモバイル-D 5.35 5.30 61.8
mineo-D 0.79 7.70 113.8
UQ mobile 12.36 1.63 28.6
mineo-A 0.90 3.72 107.2
IIJmio-A 2.00 6.07 86.4
BIGLOBE-A 1.03 1.71 41.2
LINEモバイル-A 0.39 1.63 153.4
nuroモバイル-A 13.46 4.71 27.0
ワイモバイル 45.96 9.42 18.0
nuroモバイル-S 0.69 8.32 57.6
b-mobile-S 26.16 6.78 44.4
LINEモバイル-S 1.62 4.73 63.4
mineo-S 1.44 4.07 70.4

平日の昼は、一番速度が落ち込む時間帯です。十分に速いところと遅いところがくっきり分かれます。お昼は遅いものとして諦めるか、速さにこだわるか、考えるところですね。
だいたい1Mbpsを切るとかなりツラいです。ここで1Mbpsを安定して超えられるかどうかで体感はかなり変わります。

夕方:19時00分~10分ごろ

DOWN (Mbps) UP (Mbps) PING (ms)
IIJmio-D 2.91 15.96 89.4
y.u mobile 91.86 12.96 45.0
LINEモバイル-D 1.16 11.04 76.6
OCNモバイルONE 45.92 9.55 49.4
BIGLOBE-D 5.65 22.98 36.4
NifMo 6.61 10.67 73.6
b-mobile-D 28.46 11.34 76.8
DTI SIM 22.76 6.02 41.8
nuroモバイル-D 12.98 8.83 59.4
mineo-D 8.75 17.44 79.0
UQ mobile 34.24 1.26 26.4
mineo-A 10.10 4.13 83.4
IIJmio-A 5.74 6.83 44.6
BIGLOBE-A 15.74 2.04 35.8
LINEモバイル-A 0.67 3.51 55.8
nuroモバイル-A 17.42 3.81 28.4
ワイモバイル 27.66 7.98 18.4
nuroモバイル-S 4.32 7.38 50.6
b-mobile-S 11.48 5.61 39.0
LINEモバイル-S 3.71 8.64 52.0
mineo-S 10.22 11.23 50.4

この時間帯も家に帰る人などが多く、混雑時間帯の1つでした。しかし最近はどのSIMも十分な速度が出るようになっています。だいたい朝と似たような傾向で、そこまで遅いところはほとんどありません。
逆に言えば、朝もこの時間も遅い格安SIMは速さに期待しないほうが良いです。

時間帯別グラフ

グラフで見ると、混雑時間帯も安定して速いところ、お昼だけ落ちてV字型になってるところ、特徴がよく分かります。いろいろ「うまい」ところはこれがわりと安定してるんですよね。
今回はなかなかグラフがごちゃごちゃになりましたね。

DOWN 8時 12時 18時
IIJmio-D 17.94 0.60 2.91
y.u mobile 28.26 15.28 91.86
LINEモバイル-D 2.06 0.72 1.16
OCNモバイルONE 54.78 19.90 45.92
BIGLOBE-D 5.70 1.85 5.65
NifMo 13.01 0.94 6.61
b-mobile-D 34.06 14.96 28.46
DTI SIM 19.36 0.37 22.76
nuroモバイル-D 13.22 5.35 12.98
mineo-D 8.57 0.79 8.75
UQ mobile 7.42 12.36 34.24
mineo-A 6.22 0.90 10.10
IIJmio-A 16.88 2.00 5.74
BIGLOBE-A 15.12 1.03 15.74
LINEモバイル-A 1.84 0.39 0.67
nuroモバイル-A 21.94 13.46 17.42
ワイモバイル 51.56 45.96 27.66
nuroモバイル-S 3.11 0.69 4.32
b-mobile-S 42.48 26.16 11.48
LINEモバイル-S 12.31 1.62 3.71
mineo-S 22.12 1.44 10.22


左:DTI SIM(D) 中:nuroモバイル(A) 右:nuroモバイル(S)

もう1つ、5GMARKの結果をみてみましょう。

昼:5GMARK結果

POINT DOWN
(Mbps)
UP
(Mbps)
PING
(ms)
YouTube
(s)
WEB
(s)
IIJmio-D 599 0.9 2.13 100 4.6
y.u mobile 4969 5.1 9.92 2.6
LINEモバイル-D 1001 0.5 10.65 96 6.1
OCNモバイルONE 4353 5.2 9.47 119 9.0 3.8
BIGLOBE-D 961 0.7 3.4 78 4.0
NifMo 212 0.1 3.44 99 4.7
b-mobile-D 6521 8.7 6.89 112 5.1 2.7
DTI SIM 2261 0.2 13.79 68 4.3
nuroモバイル-D 1413 2.6 2.7 73 3.6
mineo-D 103 0.3 0.2 132 4.2
UQ mobile 9068 13.8 2.86 42 3.0 1.5
mineo-A 303 0.2 1.95 128 4.1
IIJmio-A 3862 4.2 5.8 83 4.0 2.8
BIGLOBE-A 802 0.9 3.07 51 5.1
LINEモバイル-A 444 0.1 5.63 137 6.5
nuroモバイル-A 3786 6.0 1.7 69 7.1 1.8
ワイモバイル 13871 20.4 4.94 35 2.4 1.2
nuroモバイル-S 320 0.2 2.65 117 5.2
b-mobile-S 14121 18.4 12.79 58 5.5 1.7
LINEモバイル-S 1548 1.2 7.79 97 5.4
mineo-S 1465 0.3 12.12 86 3.0

5GMARKでは通常のスピードテストのほかにYouTube動画や各種ウェブサイトを読み込んでそれをポイントに反映させます。表中の「-」はタイムアウトで、時間内に読み込み完了できなかったことを示します。昼の時間帯にYouTube動画を読み込みできたドコモ系SIMは少なく、ここがポイントに大きく響いているようです。

なお、この5GMARKでもその値が絶対なわけではないので、適当に考えていたほうが良いとは思います。YouTubeが読み込めるかどうかでもだいぶポイント変わりそうですし。お昼のポイントが4桁に届けばちゃんと使える、500以下は使えたもんじゃない…くらいの感覚でいいでしょう。(3桁のポイント内での優劣は誤差のようなものです。あてにはなりません。)

やはりこの5GMARKで見ると速いところは速い、遅いところは遅いという差がハッキリわかります。



左:LINEモバイル(D) 中:BIGLOBEモバイル(A) 右:b-mobile(S)

1000ポイント以上あればそう困ることはないと思います。そのラインがだいたいの基準と思ったほうがいいでしょう。

格安SIM速度ランキング 2020年11月前半

今回の測定結果をランキング化してみました。

1位 ワイモバイル 192.82 pt
2位 b-mobile-S 134.05 pt
3位 OCNモバイルONE 104.54 pt
4位 y.u mobile 102.81 pt
5位 b-mobile-D 84.15 pt
6位 UQ mobile 77.79 pt
7位 nuroモバイル-A 62.01 pt
8位 nuroモバイル-D 28.56 pt
9位 IIJmio-A 26.93 pt
10位 DTI SIM 25.31 pt
11位 mineo-S 21.43 pt
12位 BIGLOBE-A 17.58 pt
13位 LINEモバイル-S 15.62 pt
14位 BIGLOBE-D 12.36 pt
15位 IIJmio-D 11.83 pt
16位 NifMo 10.91 pt
17位 mineo-A 9.80 pt
18位 mineo-D 9.26 pt
19位 LINEモバイル-D 6.42 pt
20位 nuroモバイル-S 5.76 pt
21位 LINEモバイル-A 3.47 pt

ポイントの算出方法は以下の通りです。昼の速度を重視してます。
 (朝の下り速度 ÷ 2.5) + (昼の下り速度 × 2.5) + (夜の下り速度 ÷ 2.5) + (4Gmarkのポイント ÷ 300) 
実感とそれほど違いは無いと思います。

今回はy.u mobileが大きくポイントを落として4位となりました。1位となったワイモバイルは前回までと同じくらいですね。y.u mobileは過去にも一度落ちたことがありましたがすぐに復活しました。次回に注目ですね。

なお、これはあくまで速度のみのランキングなので、それぞれの格安SIMにある速度以外の魅力も忘れないようにしてください。

2020年11月におすすめできる格安SIM

ワイモバイル

8時 12時 18時 5Gmark
ソフトバンク回線 51.56 45.96 27.66 13871

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドであり一般的な格安SIMとは違いますが、やはり速さと価格のバランスが取れています。

月によって、また測定ごとにわりとバラツキはありますが、全体的に高速を保っており、混雑時間帯の影響というものがほとんどないように感じます。速さで選ぶなら、ワイモバイルはかなり良いです。現在の私のメイン回線もワイモバイルです。

UQ mobile

8時 12時 18時 5Gmark
au回線 7.42 12.36 34.24 9068

UQ mobileもauに編入されたのでauのサブブランドであり一般的な格安SIMとは違います。
測定しているうちの周辺がUQ mobile弱いようで、他のサイトに比べると遅く感じます。昼でも速度はほとんど変わらないので安定してますし、これだけ出ていれば問題ないんですけどね。
UQ mobileは「Try UQ mobile」という、事前に約2週間無料でレンタルできる制度があるので、それを使って自分の生活環境でどれくらいの速度が出るのか試してみるといいでしょう。

OCNモバイルONE

8時 12時 18時 5Gmark
ドコモ回線 54.78 19.90 45.92 4353

なんだかんだ新コースが始まって約1年が経ちました。速度をそれほど落とすことなく安定して速いです。ドコモ系の中では一番オススメできる格安SIMです。

端末セットでかなりお得になることもあるので、乗り換え先としてはかなり良い候補だと思います。

y.u mobile

8時 12時 18時 5Gmark
ドコモ回線 28.26 15.28 91.86 4969

これまで100Mbpsを超えるくらいの爆速を出していたのですが、今回はずいぶんと落ち着きました。それでもドコモ系格安SIMではかなり速いです。次回でまた爆速になるのかこのまま安定するのか、それとも落ちるのか。ちょっと読めない部分もあります。今のところはオススメと言えるですが、様子見してもいいかな、という気も。

b-mobile

8時 12時 18時 5Gmark
ドコモ回線 34.06 14.96 28.46 6521
ソフトバンク回線 42.48 26.16 11.48 14121

b-mobileはスマホセットもないしセールなども行わないのであまり目立たないのですが、ドコモ回線もソフトバンク回線もどちらも優秀です。日本通信SIMも合って、そちらもなかなか魅力的なプランがあります。
地味ですが割とおすすめできます。

nuroモバイル

8時 12時 18時 5Gmark
ドコモ回線 13.22 5.35 12.98 1413
au回線 21.94 13.46 17.42 3786
ソフトバンク回線 3.11 0.69 4.32 320

nuroモバイルはここ最近調子が良いです。ドコモ回線とau回線に限りますが、お昼でもそれなりに速い速度が出てますし、徐々に良くなってる印象です。Xperia用のプランがあるのも特徴で、プラン等うまく合えば。

色々見て判断を

この記事ではそれぞれの格安SIMの速度を比較していますが、格安SIMの選択の基準は速度だけではありません。なので今どれがオススメかと考えると、絶対にこれ!と言えるものはありません。個々人の使い方によるのではないかと思います。昼間使わなければ、速度がそこまで落ちることもないでしょうし。それよりも各MVNOの施策や機能を見たほうがいいかもしれません。速度比較はあくまで検討するための材料の1つです。

MVNOの速度はけっこう浮き沈みがあります。その時々で最新の速度測定結果は把握しておきたいですね。場所などでも変わるものなので、できれば1つの数字に一喜一憂せずに、複数の結果を眺めてなんとなくの各社の傾向を掴んでもらえばと思います。

当サイト以外でも定期的に計測しているサイトがありますので、そちらも参考にしてみてください。

また、こうしたブログ等での計測報告以外でも、独自アプリで自動速度計測して掲載しているサイトもあります。

こちらは毎日1時間ごと(お昼は15分ごと)に計測して公開しています。すごい!


orefolderでは今後も月2回程度で測定していきたいと思っています。

過去1年の速度測定記事は以下からどうぞ。

Random Posts

LG style3をドコモオンラインショップで購入するとAmazonギフト券3,000円分もらえる!
ZenFone 6の価格比較:ひかりTVショッピングがキャンペーン条件適用で実質約3.5万円~で強い!
Xperia 1の画面保護フィルムを実際の写真付きで紹介レビューしている記事まとめ
Googleマップが新しいカラーに変更-自然をより視覚的に表現
Pixel 3a用にミヤビックスのOverLay Plus 反射防止保護フィルムを購入!サイズはバッチリ!
ワイモバイル、Android One X4にAndroid 10へのOSアップデートを配信開始
Unihertz Titan、今度はキーボードの仕様変更へ!altキー追加で記号レイアウトの意見を募集
UQ mobile、「UQモバイルデータチャージカード」を4月より全国のコンビニで販売開始
48MPソニーカメラで撮影されたUMIDIGI S3 Proカメラのサンプル
KDDI、楽天モバイルへのローミング提供を東京都については2021年3月末に原則終了
楽天モバイル、Galaxy S10にAndroid 10へのOSアップデートを配信開始
One Mix 2Sにスペック向上した新しいPlatinumバージョンが登場!クーポンあり
ROG Phone 3 先行レビュー:正統進化しゲームも普段使いもイケる最強ゲーミングスマートフォン
楽天モバイル、Galaxy含む新製品7機種を発売!10/1からは端末単体での販売も開始
マテリアルデザイン? 【あなたのホーム画面見せてください 2018】