通知

List Notifier Widget Lite

List Notifier Widget Liteは各アプリから来た通知をリスト形式にして表示するウィジェットです。

ウィジェットのサイズは4×2、4×3、4×4の3種類です。どれも機能は同じで大きさ(表示できる通知の量)が違うだけです。リスト形式で表示される通知をタップするとそれぞれのアプリを起動することができます。通知領域からタップした時と同じような反応をします。

ウィジェット下部にある×をタップすると表示をクリアすることができます。左右の矢印をタップすると次ページへと進みます。これで通知が多くなっても遡って見ることができますね。

アプリ一覧からList Notifier Widget Liteを起動すると設定画面になります。まずはService activeをタップしてこのウィジェットが通知を受け取り表示することを許可してあげましょう。(アンインストールするときは端末設定の「ユーザー補助」からこのアプリを解除するのを忘れないように。)

通知一覧に表示されるアプリは自分で選ぶことができます。基本的なアプリは最初からMonitoringの項目に表示され、最初からチェックが入っているので必要ないものはチェックを外しましょう。これ以外のアプリについては、Other appsから全てのアプリについて選択することができます。端末内のすべてのアプリのリストを作るのでほんの少し時間がかかるかもしれません。

アプリ選択の下のAppearanceからはウィジェットの見た目を変更することができます。と入ってもほとんどの項目は有料版になって初めていじることができます。無料版ではHide background(ウィジェット背景の非表示)とTime format(時間の表示を10:34 PM, 22:34, 10:34の3形式から選択)の2つのみが設定できます。
設定が終わったら一番上にあるSave preferencesで保存してホームに戻りましょう。設定した内容が反映されていると思います。

通知バーを非表示にしているけど、通知は一覧で素早くチェックしてサッとアプリに飛びたい、という人には便利なウィジェットだと思います。

Random Posts

Pixel 4用にMSOVAのガラスフィルムを購入:繋ぎのつもりだったので役割は果たした
GeekbuyingにてALLDOCUBEのタブレットがセール開催中!ALLDOCUBE Cube M5 XSが139.99ドル!
シャープ、SIMフリー版AQUOS sense2 SH-M08を発表!楽天モバイル等から12/27発売
今度は先着!楽天モバイル、無料サポータープログラム2次募集を開始!Rakuten Miniも先行店頭販売開始
Pixel 3の画面保護フィルムを実際の写真付きで紹介レビューしている記事まとめ
Amazonの「本を聴く」サービス、Audibleでライフスタイルの新しい形を試す
au、AQUOS SERIE mini SHV33にセキュリティアップデートを配信
Twitterアプリ、何使ってる?アンケート2019【結果発表 その1】
格安SIM (MVNO) の速度測定:2020年5月 その2 少しずつ日常を取り戻しつつあるも全体的に速いまま
Atom L 購入:4インチとなった小型タフネススマホ、開封とファーストインプレッション
Xiaomi Mijia SJYT01FMレビュー:スマホでも手ブレの少ないヌルヌル映像が撮れる!
2台で2980円のEcho Flexを購入!使い方はアイデア次第!…とはいうものの、正直持て余してる
Kindle Unlimited、99円で3ヶ月利用可能なキャンペーンを開催中!【Amazonプライムデー】
GoogleストアにてPixel 4 / 4 XLやNest Mini、Nest Hub Maxが予約販売開始!Pixel Budsも登場
年度替わり間近なので格安SIM/格安スマホで開催中の春キャンペーンをまとめ